4K高精細映像にも対応、YouTubeライブ配信カメラ
防水・防塵/設定不要の簡単ライブ配信
必要な機器はライブ配信カメラだけ

【ライブストリーミング写楽庫】は、簡単にYoutubeのライブ配信機能を使ってライブ配信を行うためのライブ配信カメラです。ライブ配信のための機能をカメラ内に実装しており、エンコーダー/送出機などは不要なためPCやLiveShellのような機器を別途用意する必要がありません。スタンドアローンでライブ配信カメラのみでライブ配信が可能です。通常のビデオカメラでは雨や埃の心配がある屋外での使用の際にも防水ケースは不要でそのまま設置できます。

こんな用途に最適です。

  • 河川等の定点観測用ライブ配信
  • 地域の風景などをライブ配信
  • 店舗の様子をライブ配信
  • 混雑状況などをライブ配信
  • イベント/セミナー等のライブ配信
  • 観光スポットのライブ配信
  • ビルやマンションなどの建築工事のライブ配信
  • アミューズメント施設のライブ配信

特長

  1. 4K~HD(720P)の高解像度/高画質に対応
  2. 4K~HD(720P)の高解像度/高画質でライブ配信が可能(選択するモデルによって異なる)

  3. LANケーブルをつなぐだけ
  4. PoE給電のLANケーブルをつなぐだけで自動的にライブ配信スタート

  5. 他の機材は不要
  6. 他の機材は不要でカメラ単体でライブ配信が可能なので別途PCや送出機を用意する必要はありません。

  7. カメラ設置工事全国対応
  8. カメラはご自身で設置することも可能ですが、高所、特殊な場所への取り付けやケーブル敷設が困難といった場合には設置工事を承ります。全国ネットワークの協力会社と提携していますので、全国対応可能です viktig länk

  9. 配信費用無料
  10. Youtubeの無料ライブ配信サービスを利用するため配信費用は不要です。

  11. 防水・防塵でどこでも設置
  12. 屋外用の配信カメラはIP66に準拠した安心の防水/防塵性能

  13. パソコン等での設定不要
  14. 電源ONで自動的に配信が開始されますので面倒な設定作業は必要ありません。誰でも簡単に配信を開始できます。

  15. 電源工事不要
  16. LANケーブル1本で電源供給も行えるためカメラまで電源をひく必要はありません。

  17. 再配信の設定などは不要
  18. 何らかの理由で停電やネットワーク断絶が一時的に発生しても、それらが復旧すれば自動的に配信が再開されますので、現地に行って再設定などは必要ありません。

  19. 4時間365日のライブ配信が可能
  20. 一度配信を開始すれば、停止の操作をしない限りはずっとライブ配信が継続されますので定期的な操作等は不要です。

  21. 配信用のYoutubeアカウントをご用意
  22. Youtubeのアカウント開設やライブ配信許可申請などは必要ありません。弊社にてこれらは準備しますのでお客様側での手続きは不要です。もちろんご自身のアカウントで配信したい場合には情報をいただければそれを元に設定を行います。

【ライブストリーミング写楽庫】がライブ配信に最適な理由とは?


通常、ライブ配信を行う場合には上記のようなシステム構成となり、カメラとエンコーダー送出機、操作用PCなどが必要となります。
一方、ライブストリーミング写楽庫は以下のようなカメラのみのシンプルな構成です。


現在、ライブ配信はいろいろな用途で活用されています。Youtubeの配信画面をオリジナルのwebサイト内に埋め込むことで、あなたのサイトでライブ映像による情報発信が可能です。
観光地やレジャー施設のPR、イベント/講演会などの配信、店舗の様子を配信することでPR、建築物の完成までをライブ配信するサービス、各地での24時間定点ライブ配信など使い方次第で一歩進んだ情報発信が出来ます。

カメラの信頼性については、もともと屋外の過酷な環境で24時間動作し続ける監視カメラとして開発されている製品のため、暑さ、寒さや雨やほこりなどに強く、安定してライブ配信を行うことができます。

ライブストリーミング写楽庫が他のライブ配信システムより優れている理由

カメラ本体に強力な防塵・防水機能が備わっており、カメラ単体でライブ配信を行える点が他のライブ配信システムとの大きな違いです。Webカメラでもライブ配信は行えますが、別途PCが必要になります。通常のビデオカメラでもライブ配信は行えますが、やはりPCやLiveShellのような別の機材が必要な上、設定は結構面倒です。それらは防塵・防水性能を考えると屋外に置きっぱなしという使い方もできません。このようにライブストリーミング写楽庫には他のライブ配信システムにはない優れた特徴があるのです。

一般的なライブ配信システムとの比較

  • 防水性/防塵性
  • 屋外用ライブ配信カメラを選択することで完全な防水・防塵が可能

  • シンプル/省スペース
  • 必要機材はライブ配信カメラとPoE給電HUB(付属品)のみです。

  • 電源供給が容易(屋外でのライブ配信時)
  • PoE給電のため、LANケーブル1本で離れたところから電源供給が可能で防水コンセントなどの用意は不要です。

  • 高い信頼性
  • もともと24時間365日連続で使用されることを想定されて設計・開発されているカメラのため、長期間のライブ配信も安定稼働。さらに屋外用カメラは幅広い温度帯で安定稼働。

不特定多数へのライブ配信が可能

不特定多数へのライブ配信が可能ですので、各種イベントの配信や24時間定点ライブ配信カメラ、アミューズメント施設などの混雑状況の配信、店内の現在の様子を配信などさまざまな用途でご活用ください。カメラ位置固定で継続的なライブ配信に最適ですが、スポット的なライブ配信にもご活用いただけます。

なお、LANケーブルの敷設が困難な屋外などに設置したい場合には、LTE無線通信ルーターとの組み合わせにより、電源ケーブルだけで運用することもできます。LTE通信無線通信ルーターやSIM回線サービスの提供も行っておりますので現地でインターネット環境を用意するのが難しい、あるいはかなりのコストがかかるという方は、これらのシステムもご検討ください。

YouTubeなど無料でライブ配信が可能なサービスを利用すれば、24時間365日の配信を行っても余計なコストはかかりません。また、【ライブストリーミング写楽庫】はクラウドサーバー費が不要の買い切り型カメラと初期費用が安価で1年間につき¥11,760のサーバーライセンス費が必要な2つのシリーズをご用意しております。ライブ配信機能だけでなく、SDカードもご購入いただくと録画もできますので簡易的な監視カメラとしてのご利用も可能です。YouTubeなどのアカウント作成代行やカメラへの配信設定なども弊社で行った上で出荷しますので、電源ケーブルをさすだけでライブ配信が開始できます。お客様がすでに所有しているYoutubeアカウントで配信を行いたい場合にはその旨ご連絡ください。その場合はお客様のアカウント情報をいただいた上で弊社にて配信設定を行います。配信アカウントにこだわらない場合には、弊社にてアカウントを作成し、すべて設定した上で配信URL、埋込コード、アカウントへのログイン情報をお知らせします。なお弊社ではYoutubeでのライブ配信を推奨しておりますが、他のプラットフォームでの配信にも対応可能ですのでご希望の方はご相談ください。

多数の同時アクセスが可能

通常のネットワークカメラでは複数の人が同時にライブ映像にアクセスするとサーバーやネットワークにかかる負荷が増えるため同時視聴数には限界があり、カメラにも同時接続数の制限があります。同時接続数はカメラ機種により異なりますが、多くても数十人で少なければ数人です。Youtubeなどでライブ配信することで多くの同時アクセスに対応可能となります。

ご注意いただきたいこと

・当製品はYoutubeのライブ配信サーバーに向けて配信用データを送ることが出来ますが、配信の仕様等については、配信サーバーに依存します。そのため将来、配信サーバーの仕様の変更等があった場合、お客様が意図した配信が出来なくなる場合があります。
・ご購入後に配信サーバーの設定変更を行う場合は、製品を弊社へ送っていただく必要があります(送料相互負担)。また設定費として¥8,000が必要となります。

配信の流れ

  1. ネットワークカメラ設置
  2. 屋外の場合には耐久性の高い屋外用ネットワークカメラを使用します。

  3. 電源をLANケーブル経由で供給
  4. LANケーブルで給電できるPoEHUBという機器がセットになっています。カメラの電源をLANケーブル経由で供給しますので、電源ケーブルのカメラへの引き込みが不要になります。

  5. ルーター
  6. 特に制限はありませんがセキュリティ設定等で映像の通信等が制限されている場合は配信出来ない場合がありますのでその場合には設定の見直しをお願いいたします。原則としてインターネットに接続出来ればライブ配信ができます。

  7. 配信
  8. 配信サービス内で設定した内容に基づきライブ映像の配信を行います。ライブ映像は埋込コードを自社のwebページなどに埋め込むことで自社サイトで配信しているような見せ方もできます。

ライブ配信映像をよりリッチなコンテンツに!

ライブ配信カメラのモデルに標準装備

ライブ配信映像をよりリッチなコンテンツに!
単にライブ映像を配信するだけでなく、映像にいろいろな情報を追加して配信することもできます。以下のような機能も追加でき、単なる映像だけでない、プラスアルファの情報を含めた映像配信が可能となります。

用 途
  • カメラ設置場所の気温と現在の天気、数日後までの天気予報の表示
  • 現地近辺の風速情報
  • 現在日時の表示
  • 動的テロップ文字の表示
  • スケジュールを組んで定期的に決まった時間に文字の表示
  • 各種オリジナル画像・ロゴなどの挿入表示
  • 2台のカメラでピクチャーインピクチャー表示(1台は広い範囲、1台はズームインして拡大表示など)
サンプルライブ映像

スイッチングで複数カメラの映像をライブ配信

映像スイッチング機能がスイッチャー不要でカメラ単体で実装できます。
Youtubeでは、複数のカメラでのライブ配信は実施することはできますが、あくまでも違うストリームでの配信となります。
ひとつのストリーム内で映像を切り替えて配信することは、スイッチャーという機器を導入してそこに複数のカメラの映像を取り込んで切り替えることで実施できますが、機材も増えますし、本格的な配信システムの構築が必要となります。

そのような複数カメラでのスイッチング映像のライブ配信を簡単に実施できるシステムの登場です。スイッチャー機能がカメラ内に実装できますので、そのカメラを親機として、子機カメラから映像を取得し、複数のカメラの映像を切り替えながら配信ができます。

手動でカメラ映像を切り替えることはもちろん可能ですが、一定時間おきなどスケジュールを組んで自動で切り替えることもできますので、配信対象に応じて適切なスイッチング方法を選択できます。

このスイッチング機能は親機の1台だけに設定すればよいのと配信機能も親機にだけあればよいので子機にあたるカメラは通常のネットワークカメラでよく、低コストでシステムを構築することが可能です。

ライブ配信スィッチング事例


ライブ配信を時間帯によってオン・オフを切り替える機能

例えば昼の時間帯はライブ配信を行い、夜間はストップしたいというご要望がたまにあります。
もちろんライブ配信機能でスタートやストップを行うことはできるのですが、その時問題となるのが、配信ストップした場合にYoutube側も当然とまりますが、再開するとYoutube側のライブ配信アドレスが変更となってしまいます。そうするとwebページに埋め込んだアドレスも変更しないとリンク切れで再生が出来なくなってしまいます。毎日朝にアドレスの変更作業など行うのは現実的ではありません。
配信アドレスが固定となってくれれば良いのですが、これはYoutubeの仕様ですのでどうしようもありません。
そのため、夜間は布などをかぶせて配信自体は行い続けることで、アドレスの変更を回避している方などもおります。
ただ、この方法もスマートではありませんし、毎日布をかけたりとったりというのも大変です。

そこで、今回ご案内するのは、カメラの配信はずっと続けたまま、webページのライブ映像部分の表示を自動的に切りかえる、という仕組みです。例えば夜間で、ライブ映像の配信をしたくない時間帯は「夜間はライブ配信は中止中です。翌朝8時からライブ配信を再開します」といった案内文の表示に切り替えます。それでもライブ配信は背後で行われていて単にそれを表示していないだけですので、アドレスが変わることはありません。

広告掲載機能付ライブ配信カメラ

ライブ映像にスポンサーのロゴやテキスト広告、バナーや画像などを自動的に定期的に切替表示することができます。
自社の広告や他社の広告をライブ映像の中に簡単に追加できます。ライブ映像の内容によって視聴者の属性・興味などはセグメントされますので、それに関連した製品やサービスなどを訴求すれば、効果的な広告となります。

例えばキャンプ場のライブ映像などはよく見かけますが、このような映像には、キャンプ用品の広告がフィットするでしょうし、観光地の映像では近辺の観光客を対象とした宿泊施設や店舗などの広告効果が期待できます。
カメラは高精細映像の4K解像度カメラや首振り機能がついているPTZカメラ、屋外設置用など多くのラインナップを揃えていますので、配信したい内容や場所に応じて最適なモデルを選択することができます。

また、24時間365日常に配信することも、決まったスケジュールを組んで配信することもできます。一度設定をしてしまえば、配信内容を変更する場合以外には、カメラの設定や操作の必要がありません。全自動でライブ映像の配信や広告の掲載が継続されます。

ライブ配信を行う理由は、それぞれですが、特に企業の場合はマーケティングの狙いを含めてライブ配信を行うケースが多いのですが、このような動的な文字や画像の切り替え表示は案外難しく、大がかりなシステムになりがちです。当社のライブ配信カメラではこの表示機能をカメラ内に付加しており、もちろんライブ配信機能も同様に入れてありますので、配信にあたってパソコンや他の映像機器は必要なく、シンプルな機器構成でライブ配信を行うことができます。

混雑状況や屋内滞在者数の確認用人数カウンターカメラ

観光地などの混雑状況や施設などでの現在の入館者数を把握したいというニーズが高まっています。感染対策からの観点でも必要とされてますが、来訪者にとってもこれから出かけようとするところがどんな混雑状況になっているかや現場の様子を予め確認できるのは便利です。各運営・管理者にとっても、混雑状況をリアルタイムに把握しておくのはいろいろな判断の上で重要なポイントとなります。

そこで状況に合わせていくつかの混雑状況確認のためのネットワークカメラシステムを用意しました。

■施設内の滞在人数をリアルタイム計測・ディスプレイ表示
これは、特定の出入口がある建物内の滞在者数を簡単に確認するためのシステムです。複数の出入口があっても総合的に計測可能ですので、内部の人数をすぐ把握できます。必要であれば、ディスプレイを出入口付近設置して、現在の内部の人数をリアルタイムで表示したり、内部の様子をライブ映像で表示することなどが可能です。これらはすべてカメラが自動計測、自動計算してくれますので、システムの運用に特別な人員を増やす必要はありません。
一度システムを導入してしまえば低コストで簡単に人数表示が可能となります。
また、一定の人数以上の滞在者数になった場合に、「入場を一時停止します」、「ただいま大変混みあっています」といったようなメッセージを表示することもできます
店舗、公衆浴場、ライブホールなどあらゆる施設で中に今何人いるかが一目で分かります。

システム例
内部映像表示用カメラ×1台
人数カウンターカメラ(管理・表示)×1台
人数カウンターカメラ(子機)×(全出入口の数-1台)

■屋外や各種イベント、ステージなどでの混雑状況確認カメラ
これは、混雑状況を確認したい場所にカメラを設置して実際の映像をその場にいなくてもライブ映像で確認できるシステムです。ネットワークをひくのが困難な場所も多いと思われますが、LTE通信ルーターとセットで運用することで、有線ネットワークは不要となります。実際の現場の映像を見ることができますので、具体的にどのような状況になっているかが明確にとらえられます。
ライブ配信プラットフォームを利用してインターネットで公開配信もできますので、これから来ようしている方などに現在の混雑状況をお知らせすることもできます。現場の実際のライブ映像で見てもらうことができるためリアリティのある情報提供ができます。

システム例
混雑状況確認用ライブ配信機能付カメラ×1台
Youtubeなどで一般向けにライブ配信が可能です。

■出入口、通路などの通過人数の計測
特定の通路で何人が通過したかの双方向の計測人数の表示ができます。館内の人の流れを把握したり、いろいろな通路の通行量を把握したりするのに便利です。通行量のかたよりなどがはっきりしますので合理的な誘導などの改善につなげることができます。

システム例
カウンターカメラ ×1台
3m以内の幅の通路であれば、通路天井面に1台設置することで、双方向の通過人数の測定ができます。

クラウド録画オプションサービス

ライブ配信するだけでなく、その映像を録画したいというご要望に応えるクラウドサーバーサービスをご利用いただけます。
ライブ配信を行いながら同時に、クラウドサーバーにその映像を録画します。
録画の方式は、24時間365日の常時、月曜〇時~〇時といったスケジュール録画、映像内に動く物体を検知した時だけ録画する動体検知録画の3種から任意の方法を選択することができます。

当オプションサービスの機能・特徴

  • 映像録画機能
  • 録画映像の品質設定機能
  • ライブ/録画映像再生機能
  • 録画方式の選択機能(常時、スケジュール、動体検知)
  • 録画映像のダウンロード機能
  • カメラへの遠隔アクセス機能
  • 映像へのアクセス制限(ID、パスワード認証)
  • 専用の無料スマートフォンアプリでの閲覧
  • どこからでもサーバーにアクセス可能
  • 録画期間は複数の期間より選択可能
  • お客様側での設定不要/サーバーに自動接続
  • 設定した方式で自動で録画を開始
  • 分かりやすいインターフェースで簡単操作

録画映像へのアクセスも簡単です。ログイン画面を開いて提供されたユーザー名とパスワードを入力してログインすることで、録画映像の再生やダウンロードなどを行うことができます。

この機能はお客様側で特別な設定や作業は必要ありません。ライブ配信カメラのご注文時に録画機能を追加してご注文いただければ、弊社にてクラウドサーバーの設定を行った上で納品します。

クラウドサーバーの使用料は、録画期間により異なりそれぞれ以下の金額でご利用いただけます。

■クラウドサーバー月額使用料

  • 7日録画タイプ:¥1,100
  • 14日録画タイプ:¥1,580
  • 30日録画タイプ:¥1,980
  • 60日録画タイプ:¥2,400
  • 90日録画タイプ:¥3,000

契約期間の最小単位は1ヶ月です。月のどのタイミングで開始でもその月は1ヶ月分の料金が必要です。契約終了時も同様にどのタイミングで終了でもその月の1ヶ月分の料金が必要です。そのため日割り計算での料金変更処理はありません。また契約終了の場合はその月末の2週間以上前にその旨ご連絡ください。
なおライブ配信カメラの納品日とこの録画サーバーの使用開始日は一致する必要はありません。当初はライブ配信機能のみ使用していて、次月から録画機能を開始ということも可能ですので、ご注文時にその旨ご連絡ください。
録画期間の変更も1ヶ月単位で可能です。次月の録画期間の変更を希望の場合は月末の2週間以上前にご連絡ください。

なお、このクラウドサーバーはもともと監視カメラをクラウド上で運用するための仕組みなので、単に録画された映像ファイルがサーバーに保管されるというものではなく、映像を再生するためのインターフェースも用意されております。録画の他にもライブ映像やカメラの設定変更なども行うことができるクラウドカメラシステムとなっていますので単なるライブ配信カメラとしてだけでなく、監視カメラのような用途でもカメラを活用することができます。

システムの機能として、録画データのダウンロード機能もありますので、長期間保管しておきたい録画データについては、ダウンロードしてローカルのPC等に保管しておくことでサーバーの録画保存期間に関わらず、残しておくことができます。
ダウンロードできる動画ファイルの形式はmp4で一般的な映像再生プレイヤーで再生可能です。

この録画サーバーオプションは次のような用途に最適です。

  • ライブ配信で見栄えの良い映像の部分だけピックアップしオンデマンド配信等で活用したい場合
  • 記録映像として残しておきたい場合
  • 犯罪行為や事故等の映像を記録する監視カメラ用途としても使いたい場合
  • 簡単に遠隔からカメラ機能にアクセスしたい場合
  • 特定の日時の映像を後から確認したい場合(1週間前の混雑状況確認など)
  • カメラ設置場所にレコーダーを置く場所が無い
  • 録画データには遠隔からもアクセスできるようにしたい

カメラ管理画面のインターフェースについて
本クラウドシステムは世界中で使用可能なシステムですが、多言語対応はしておらず、
本システムのメニュー等はすべて英語です。
それほど複雑なシステムではないので、英語でも単語レベルで意味が分かれば後は慣れるだけで操作は問題無いと思いますが、心配な方はChromeの翻訳機能を使用して日本語表示で操作に慣れていただくことをおすすめします。

クラウド運用ネットワークカメラシステムクラウド写楽庫Ⅱ

オプション機能

タイムラプス動画の素材収録

花が咲くまでの様子や建物が完成するまでの様子などを早送り再生で見せるような動画をタイムラプス動画といいますが、これは一定時間ごとの静止画を繋ぎ合わせたものです。これを行うには定期的な撮影をすれば良いのですが、実際には、長期間に渡り一定時間ごとに人が撮影するのは困難です。ライブカメラモデルでは、ライブ配信を行いながら一定時間ごとの静止画をサーバーへ送出する機能を付加することが可能です。
料金については、送出する時間間隔や期間等により異なりますのでご相談ください。

導入実績

  • ロジスティクスセンターの建築の過程をライブ配信
  • 建築施工主が現場の進捗状況を遠隔から確認

  • 自動車関連の申請受付施設内の様子をライブ配信
  • 施設内の混雑状況をwebでお知らせするためのライブ配信

  • 地方の出版社の屋上から海辺と町の様子をライブ配信
  • 地方の情報発信サイト内で町や海の様子を24時間定点ライブ配信

  • 3日程度の短期間で施工が完了する住居の建築工事の様子をライブ配信
  • スピーディーに施工が完了する様子をライブ配信しwebでPR

  • 都心のビルの屋上から地上の様子をライブ配信
  • 地上の特定の場所の映像をライブ配信
    イベント会場内の各場所の混雑状況をスタッフや来場者が確認するためのライブ配信

ライブ配信中

Youtube埋込による実際のライブ配信カメラによるライブ画面です。

活用事例

軽井沢のバルコニーに小鳥のための餌場と水場を設けてそこに集まる小動物たちのライブ配信をしています。音声も同時に配信しています。小鳥好きの方々が常時数十人視聴している人気チャンネルです。


石垣島で企画、編集、出版などの業務を行っている南山舎株式会社様が運営する情報発信webサイト「やいまタイム」にて石垣島の現在の様子をライブ配信するために導入していただきました。Youtubeのライブ配信サービスを利用してサイト内に埋め込んでライブ配信を行っています。弊社内で配信のための設定を全て行った上で発送したため、現地では電源を入れるだけで自動的に配信が開始される仕様となっており、簡単に配信を開始することが出来ています。

石垣島-やいまタイムでライブ配信中

お客様の声

  • webサイトで地元の景色をライブ配信-出版社
  • 自分で取り付けて配信までやってみたが、トラブルもなくとても簡単だった。これならPCやネットワークの知識がなくても大丈夫ですね。

  • 店舗イベントのライブ配信-電機店
  • 定期的に行っているイベントの様子が簡単にライブ配信出来るので会員やお客様によい情報発信ができるようになりました。

  • 観光ホテル
  • ホテル隣接のスキー場の景色などをホームページでライブ配信しています。季節に応じて配信映像を変えることで現地の現在の眺望を見ていただくことができよいPRとなっていると思います。

  • 自治体の観光課
  • 主な観光地数か所でライブ配信をしていますが、地元の観光地を外部の方に知ってもらうためにホームページで配信して活用しています。

  • 自動車関連の申請窓口
  • 所内をライブ配信することで今どの程度混みあっているのか来所予定の方が遠隔から確認することが出来るようにしています。混雑緩和のために役立っています。

  • 店舗経営オーナー
  • ひたすら空の雲の動きをライブ配信しています。映像はwebサイトに埋め込んでそれにサイト名等を表示しトップページのイメージ映像として活用しています。

よくある質問

Q:ライブ配信は途切れなくずっと出来るのでしょうか。
A:Youtubeの現在の仕様では、カメラ側で止めない限り配信し続けることが可能ですが、今後のYoutubeの仕様変更などに依存します。当然ながらネットワーク回線に障害が発生した場合にはその間の配信はストップします。
Q:停電やネットワークが一時的に切れた場合などには、現地に行ってカメラのリカバリーなどが必要でしょうか。
A:カメラは電源がONになると自動的に配信が開始される仕様となってますので電源が入って、ネットワークが利用可能な状態になれば自動的に配信が再開されます。そのため現地でカメラに関して何か操作等を行う必要はありません。正し埋め込みコードが変更になる場合があるため、変更された場合はwebページの埋め込みコードも変更する必要があります。
Q:取付工事もやってもらえるのでしょうか。
A:はい、別料金となりますが全国対応可能です。施工費は取付方法や地域により異なりますのでご相談ください。
Q:ライブ配信カメラの取付は自分で出来ますか?
壁などにはネジ留め、ポールなど柱状のものにはステンレスバンドというものを使って取り付けるのが一般的です。取り付ける位置や方法によりますが、素人ではぜったい無理というものではありません。ご自身で取り付ける方もおります。挑戦してどうしても難しそうでしたら、施工業者にお願いするのがよいでしょう。
Q:ライブ配信の経験がないのですが、自分でも簡単に出来るものでしょうか。
まずはYuotubeのアカウントをお持ちでない場合はアカウントの作成をしていただく必要はあります。その後のライブ配信の設定については全て弊社側で行った上で出荷しますので、お客様側で特別な操作をしていただく必要はありません。どなたでも簡単にライブ配信を開始できます。

ライブストリーミング写楽庫 製品と価格

また、「品質は本当に大丈夫?」という方、実は【ライブストリーミング写楽庫】で採用している製品はAXIS CommunicationsまたはGeoVisionというネットワークカメラメーカーの製品を元にカスタマイズしております。AXIS Communicationsは日本ではあまり知名度がないかもしれませんが、スウェーデンに本社をおくネットワークカメラ販売の草分け的メーカーで、20年以上の世界での販売実績があります。また世界シェアでは常にトップ3位以内に位置している優良大手メーカーです。GeoVisionは電子機器で定評のある台湾の大手監視カメラメーカーです。どちらのメーカーもライブ配信カメラ以外に通常の監視カメラとして取扱いの実績がありますので安心しておすすめできます。

◆SRK-LFHDE

解像度FullHDの屋外/屋内用ライブ配信カメラです。IP66の防塵/防水性能です。PoE給電Hub【GS108PE】付属。工事費は別途となりますが、ご自身で取付が困難な方はご相談ください。全国対応可能です。

このカメラを使用したライブ映像

SRK-LFHDE 仕様

◆SRK-L4KE


4K解像度の屋外/屋内用ライブ配信カメラです。Youtubeのライブ配信プラットフォームでは4K解像度でのライブ配信に地王しています。4K解像度のカメラを使用すれば驚きの高精細映像で、ライブ配信を行うことが出来ます。やや広角よりのレンズを搭載しているため、綺麗な景色の配信などにピッタリのモデルです。きれいな映像を目指すならこちらのモデルがおすすめです。
SRK-L4KE 仕様

◆SRK-4KPTZ


4k解像度の高精細カメラです。しかもレンズ方向を自由に動かせるタイプなので、いろいろな方向を遠隔操作で映すことができます。ズームは光学12倍で離れたところも拡大して高精細映像で見ることができます。IP66に準拠した屋外設置対応モデルとなります。スピードドライ機能を実装していて、雨の日や雨上がり直後でもきれいな映像を提供できます。給電用専用HUB付属。
SRK-4KPTZ 仕様

◆SRK-LPTZE

このモデルは時間帯などによってカメラの方向を変えたり、ズームイン・ズームアウトをするようなライブ映像の配信を行いたい方向けのカメラです。レンズの方向やズームをネットワーク経由で操作可能なため、一度設置したらずっとその方向だけという配信ではなく、360°いろいろな方向に向けた映像を配信することが出来ます。基本的にはカメラと同じネットワーク内からレンズ方向などは操作できますが、インタネット接続仕様やルータの設定によっては、遠隔からアクセスするようにもできますので、離れた場所からカメラ操作が可能で非常に便利にご利用いただけます。

SRK-LPTZE 仕様
◆SRK-PLVE

VR配信対応パノラマカメラです。
YoutubeでのVR(360°)配信が可能で、視聴者は疑似的にカメラ方向を動かしてライブ映像を見ることができます。

◆SRK-LFEC


Youtube等でのライブ配信機能付の全方位型カメラです。YoutubeでVRライブ配信を行うことが可能です。
ライブ配信の他モデルと異なり本モデルは別途1年間につき、¥11,760のサーバーライセンス費用が必要です。初年度のサーバーライセンス費用は製品価格に含まれていますが、2年目以降は別途料金が必要となります。PoE給電Hub【GS305P-100JPS】付属。
工事費は別途となりますが、ご自身で取付が困難な方はご相談ください。全国対応可能です。
SRK-LFEC 仕様

◆SRK-LR


屋内で手軽に設置可能な廉価モデル
屋内用で、机や棚などに置くことができるため、必ずしも天井や壁などに取り付け工事を行う必要がありません。コンパクトで手軽に使用できるエントリークラスのライブ配信カメラです。PoE給電Hub【GS305P-100JPS】付属。

SRK-LR 仕様
◆SRK-DKLE

低照度対応感度カメラです。本モデルは光の感度が一般モデルに比べて高く、少ない光量の場所でもカラー映像を出力できるため、夜景や星空などを配信する場合に適しています。
夜景は、少しでも光があれば十分見やすい映像で配信できます。星空は周りの明るさに存在しますが、周りが十分暗く、星がはっきり見える場所では、配信が可能です。
もちろん、通常の昼間の映像もきれいに出力できますので、昼の時間帯に加えて、夜の景色なども合わせて配信したい場合に最適なモデルとなっています。

■ライブストリーミング写楽庫-遠隔授業配信モデル

SRK-RSFHD

映像と音声をYoutubeで無料でライブ配信ができるカメラです。内蔵マイク搭載で、外付けのマイクを用意する必要もなく、シンプルな構成で簡単にライブ配信を行うことが可能です。内蔵マイクもオマケのような位置づけの低品質なものではなく、きれいに音が拾えるため、音声が重要な遠隔の授業や研修などに最適なモデルとなっています。
カメラ本体に、ライブ配信機能、マイク機能が備わってますので他のパソコン等の外部機器が不要です。買取タイプの製品なので、購入後にライセンス料などのランニングコストは一切かかりません。完全に無料でライブ配信を行うことができます。
なお、映像の録画については、Youtubeでのライブ配信については、24時間常時配信の場合は常に過去12時間分の録画映像を見ることができます。12時間以内の配信の場合には、配信した映像は自動的に保管されます。またカメラはSDカードを搭載することができ、SDカード内に映像を保管することも可能です。この場合の映像データ形式は特殊なものとなりますので、多くの方と録画データを共有するというよりは、撮影者や管理者が配信した過去映像を確認したりするような用途になります。パソコンなどを別途用意すれば本格的な録画も可能で、インターネット経由で録画データの共有なども可能です。
研修や講義、授業などを遠隔で学べる仕組みを簡単に導入できますので、そのような用途にぜひ当モデルをご活用ください。
PoE給電Hub【GS305P-100JPS】付属。
SRK-RSFHD 仕様

■期間限定!廉価版ライブ配信カメラ特別モデルのご案内

Youtubeライブ配信をとにかく安価にすぐ開始してみたい方のための業務用高品質カメラの特別バージョンモデルです。
特別キャンペーン価格¥128,000(税別)
※完全買い切りで、運用・サポート料金は不要です。

〇製品構成・仕様

  • カメラ
  •  防塵/防水(IP66準拠)で屋内はもちろん、屋外でも設置可能です。
     解像度:FullHD(1920×1080)、固定レンズカメラ
     画角:115°
     最大フレームレート:25fps
     IR(赤外線ライト)搭載で暗闇での白黒映像の送出可

  • PoE給電HUB
  •  PoEポート1口、データポート1口、コンセント直差し型

  • 機能
  •  Youtube等でのライブ配信機能(パソコンやエンコーダーは不要)

※本モデルは、他の通常ラインナップのライブ配信カメラとは異なり、原則としてノンサポートとなります。
操作方法等については付属の配信マニュアルをご参考に行ってください(操作自体はシンプルです)。ただし、初期不良や故障等の場合には、交換や修理などの対応は可能ですので、ご連絡ください。
カメラや配信に関する質問、トラブル時のサポートが必要な方は当モデルではなく、通常ラインナップモデルのご購入を推奨します。

◆SRK-M1135LTE


ライブ配信機能に加えてタイムラプス動画用素材収録機能を有したカメラです。任意の期間のタイムラプス動画書出しのサービスを1回無償で依頼することが可能です。別途、通信料¥6,000/月が必要となります。

◆SRK-FECLTE

全方位カメラとLTEルーターをボックスにおさめたモデルです。全方位型カメラのため仮想的に撮影方向を動かして見るといった疑似的なパン・チルトが可能です。Youtubeで360度ライブストリーミング配信ができます。別途、通信料¥6,000/月と次年度以降のサーバーライセンス料が必要となります。


定期静止画ライブ画像送出システム

このモデルは、道路や河川などでよく実施されているライブ画像の取得をするためのカメラシステムです。
10分に1回更新など静止画ベースでの画像更新となりますが、映像でない理由は、技術的な問題ではなく、回線費用の問題のためです。 一般的には道路や河川にカメラを設置して通信する場合に近くに使用できるインターネット回線があることはほぼありません。 そのためよく使われるのは、LTE通信ルーターです。みなさんもよくスマホで使用している通信と同様ですが、ご存じの通りデータ通信量が多くなるほど料金は高くなります。 そのため、映像データを送信し続けるととてもコストがかかってしまいます。それに対処するために、10分おきに静止画を送出する仕様などにして、通信データ量をおさえているのです。

◆M1135-E


屋外に設置可能なモデルでLTE通信ルーターは防水ボックスに収納して提供します。 10分おきにサーバーの所定の場所へFTP接続で画像を送出します。ファイル名は毎回同じ名前で送出しますので、 送出されるたびに画像が上書きされ、結果的にその画像にリンクをはっているwebページの画像が最新のものに差し変わります。 過去の画像を保管しておきたい場合は別ファイル名で保存も可能です。その場合は最新ファイルをwebページに表示する設定が必要となります。

本モデルはこのような用途に対応したものとなります。送出時間間隔は実際には自由に変更はできますが、その場合は月額の通信料金も変更となります。 以下が現在使用できる通信サービスで最も安価に提供できる送出仕様となります。

    送出画像仕様

  • 10分に1回FTP画像送出、解像度:1280×720  SIM通信サービス料金:月額¥800
  • 10分に1回FTP画像送出、解像度:1920×1080 SIM通信サービス料金:月額¥1,400
  • 5分に1回FTP画像送出、解像度:1280×720  SIM通信サービス料金:月額¥1,400

ご購入方法

ページ下部の販売サイトへのリンクからお申込みいただくか、ページ最下部の入力枠に、必要な情報を入力して送信ボタンを押してください。ご購入にはお客様のYoutubeアカウント情報の入力が必要です。
お客様所有のYoutubeアカウントで配信を行いたい場合にはYoutubeアカウント情報(ユーザー名、パスワード)はライブ配信の設定に必要ですので、Youtubeアカウントを持っていない場合は、以下をご参照いただきアカウント作成を行った上でご購入ください。アカウント情報が正しくない場合は、配信設定が行えませんので間違いがないかよくご確認ください。また、お客様のYoutubeアカウントに弊社よりはじめてログインする際には、認証コードの連絡をお客様に依頼させていただきます。なお、弊社が用意したアカウントで配信する場合にはこれらの準備は不要です。

Youtubeのアカウント作成
https://support.google.com/youtube/answer/161805?co=GENIE.Platform%3DDesktop&hl=ja

送信が完了すると自動返信メールが届きます。料金振込先口座の情報が記載されていますのでお振込みをお願いいたします。お客様のYoutubeチャンネル用ライブ配信設定を行った上で商品を出荷します。商品発送日の目安は弊社でお客様のご入金が確認できてから1週間~2週間となります。

ご購入後の無料サポート

さらにご購入後の安心特典として、無料サポートがあります。使い方は単純なので問題ないと思いますが、やはり機械ですので調子が悪くなったりトラブルが発生したりする可能性はゼロではありません。そんな時もご連絡いただければ原因の切り分けや修理、トラブル解決方法などについてサポートいたします。さらにYoutube関連の、例えば埋込コードの出し方や埋め込み方、配信設定などでご不明な点がある場合にもアドバイスさせていただきますので、ご購入後も安心してお使いいただけます。

設定済の状態で出荷

ライブ配信をするなら【ライブストリーミング写楽庫】が最適な選択です。
それでも、「本当に誰でも簡単にライブ配信が可能なの?」という疑問のある方もいらっしゃるかもしれません。ライブ配信というと普通は比較的面倒な設定などが必要というのが一般的な解釈だと思います。しかし、実際に試してもらえば一目瞭然なのですが、本当に簡単です。確かに初回の設定についてはある程度面倒な面もあるのですが、それらの設定は当社で代行して設定済の状態で出荷しているのです。そのため、配信を開始するためにはLANケーブルを差すだけです。数秒後、予め決めておいたチャンネルでライブ配信が開始されます。

全国対応可能。カメラ設置工事

設置工事は全国対応可能です。自分で取付が困難な方、地元の施工業者の手配が困難な方はご相談ください。全国ネットワーク網の施工協力会社と連携して施工させていただきます。

その他にかかる費用

ライブ配信事前設定料金(各カメラ共通):¥8,000

無料キャンペーン中につき、現在、この料金は不要です。

貸し出しデモ機

ご購入前に実際の配信操作や画質などを確認してみたいという方のためにデモ用カメラの無料貸し出しを行っています。貸し出し期間は原則1週間ですが、客様デモなど特別な事情がある場合には延長できることもありますのでご相談ください。
用意しているデモ機のモデルは以下となります。なお、貸し出し予約がつまっている場合もあり、ご希望の日から貸し出せない場合もございますので、担当までご希望モデルと貸し出し希望日をご相談ください。

4K解像度高精細映像ライブ配信カメラ 屋外設置対応




内蔵マイク付FullHD固定カメラ 屋内設置専用

PTZ(パン・チルト・ズーム(光学10倍)機能付FullHDカメラ 屋外設置対応

LTEパノラマカメラ パノラマレンズ搭載で広い範囲を1台でカバー


参考価格

ライブ配信カメラ資料




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